おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから ~ボクのおばさんは超名器だった ~ レビュー

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから ~ボクのおばさんは超名器だった ~

dmm版

続編が発売されましたが前作のレビューをしてから書いた方が良いかなと思って前作から始めます。

結論から言うとこの作品は傑作だと思います。

フルカラーで106ページという長編で丹念に叔母さんを描写してひたすらエロい作品です。

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じっくりと丁寧に作られた濃厚なスープの様な作品

物語の始まりは家族で叔母さんの家に遊びに行く所から始まります。

自分の母の妹でとても美人だった叔母さんは久しぶりに会ってもやっぱり美人でした。

主人公の幸平君はどうも12歳位の少年で精通はまだだったのですが叔母さんの豊満な肉体と優しい性格に惹かれて下半身がムラムラくるようになっておりました。

間違って家族と食べている時にお酒を飲んでしまって叔母さんを押し倒してしまいます。

ここまで書くとよくあるストーリーに感じますが絵が独特の色気がありまして引き込まれます。

背景は写真をフォトショップのフィルター等で加工して貼り付けているだけだと思いますが人物画の方はリアルな絵柄と色気でとても素晴らしいです。

漫画のキャラっぽくないですしアニメ調でもありません。

かなりの作家性を絵からも感じ取れます。

最初は幸平君の下半身を鎮めるために手コキでイカして終了だったのですが次の日には旦那の寝床で襲われたのでこの場所ではまずいとトイレでフェラで抜きます。

このやり取りだけ書くとありえねぇ~と思いますが漫画ではセリフや表情でスムーズに場面展開されていきます。

本当に引き込まれます(´・ω・`)

おねショタっぽいんですが通常のおねショタはお姉さん優位でショタはなされるがままというのが普通ですし、そちらの方が萌えるんですがこの作品は常時幸平君のわがままを聞く叔母さんという感じで進みます。

あんまり好きじゃないショタ優位なのに会話や仕草などで有り得そうと思っちゃうんですよ。

そうなるとリアリティーが増してきてエロく感じます。

また絵が良いんですよね。ちょっとした下着の柄とかがズボンから出ていたりパンツのシワがしっかりと描かれていたりとちょっとした事が淫らな感じを醸し出しています。

エッチのシーンも良いです。叔母さんが仕方なくさせているという感じで進んでいてヨガったりしません。

ショタのテクニックでよがるのも変ですからね(´・ω・`)

ですのでヤレヤレという感じと仕方ないなぁという感じが叔母さんから出ていて背徳感が出るんでしょうね。

何でも女性が感じてアンアン言っていれば良いだろうという安易さがありません。

丁寧に叔母さんと幸平君のやり取りを描くことにより他とは違った作品となっております。

艶めかしいエロスで正直抜けます(*´ω`*)

大人の余裕というのが良いんでしょうね。

そして、このボリュームでこの値段!とても安いですね。

あまりにも人気でAVにもなりました!!

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