義妹ひまり レビュー

義妹ひまり

催眠姦というジャンルはどれだけ相手に思いがあるのかというので大分印象が違うと思いますがそんな難しいジャンルに挑戦されたのが師走の翁さんですね。

師走の翁さんは長い事同人やエロ漫画業界を引っ張ってきた人というイメージがあるので安心感はありましたがどうだったのでしょうか?

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プロの漫画家なのでケチの付けようがない…

ストーリーは義理の妹に催眠術を掛けて便所にいったら自分の肉便器になるという暗示を掛けます。

ちゃんと掛かっているのかと確かめるために学校のトイレに連れていく兄ですがちゃんと掛かっていたので狼になるという感じで始まります。

まず兄貴がお手本になるようなブサメンです(´・ω・`)

そして性格も悪いという自分を見ているかのように興奮できました。

ただ義妹とセックスするシーンでちょっとだけ普段の妹の風景が出てくるのですがもっとエピソードを入れても良かったかなぁと思います。

あんなに信用して優しくしてくれた妹を汚すというは興奮度マックスですからねぇ(*´ω`*)

漫画としての出来はプロなので割愛ですね。

上手いのは当たり前です。

絵も女性特有の柔らかさを出していて良かったです。

ただここから面白くなるという場面で終わりでした。

32ページあったんですけどもっと読みたいという気にさせられますね。

次はバイト先の上司を肉便器にするようですがこの妹キャラを掘り下げて欲しいなぁと感じます。

多分ルックスがドストライクだったからでしょうね(´・ω・`)

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