土曜日の女子はガマンできない レビュー

土曜日の女子はガマンできない

黒犬獣先生は黎明期からやられていて息が長い作家さんですよね。

いつも安定したクオリティを出していますが今作も安定してました。

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歌舞伎の古典の様な形式美

いつも思うのですがこの情熱はどこから来るんだろうと思います。

作品を作り続けることも凄いですし、ずっとセーラームーンというのも凄いことですよね。

さて作品の話ですが今作は久しぶりにロリ担当のほたるちゃんでした。

ちょっと気になったのは今作の作画は人形っぽく感じました。

等身の影響なんでしょうか?

いつもより無機質な感じがします。

ただ相変わらずエロいですけどね(´・ω・`)

黒犬獣さんの作品に共通していることはロリでも何か色っぽいんですよね。

唇の描写にそれが現れていると思います。

毎回キスや口を使った責めとか口にフォーカスしているのがエロいんでしょうね。

そして昔から変わらないのはねちっこさですよね。

今作も乳首を責めるというを執拗に描いてました(´・ω・`)

いつまでも変わらぬ作風でずっと描き続けて欲しいですね。

でも、今年で一体何歳なんでしょうね(´・ω・`)?

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土曜日の女子はガマンできない

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